JA三原

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JA三原について
About

JA三原について

組合長
本店所在地 〒723-0052
広島県三原市皆実四丁目7番28号
TEL 0848-63-3434
FAX 0848-63-9077
設立年月日 平成5年4月1日
代表者 代表理事組合長 田中 義彦
(令和3年6月就任)

ご挨拶

 JA三原のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

 JA三原は、三原市(大和町除く)、竹原市、尾道市瀬戸田町を事業区域として、農業者を中心とした地域住民の方々が組合員となって、相互扶助(お互いに助け合い、お互いに発展していくこと)を共通の理念として運営しています。
 瀬戸内海と山地・丘陵が織りなす自然の多様性が特徴の管内では、柑橘、桃、柿、ぶどうなどの果物、南北に連なる約400mの標高差を活かし恵まれた自然条件で育ったコシヒカリ、あきさかり、恋の予感などの多様な気候風土と環境に調和したお米と、わけぎ、キヌサヤ、なす、ジャガイモなどの野菜の生産が行われています。
 当JAは、平成16年3月1日、JA三原、JA瀬戸田町、JA竹原の3農協が合併し、2市3町をエリアとした新生JA三原が誕生しました。以来、地域の一員として農業の発展と健康で豊かな地域社会の実現に向けた事業活動を展開しています。 また、JAの総合事業を通じ、各種金融機能・サービス等を提供するだけでなく、地域の協同組合として、農業や助け合いを通じた社会貢献に努めています。
 今後も、役職員一同、地域に根ざした協同組合を目指し、ホームページや各広報媒体にて皆様のお役に立てるよう、より内容を充実させて参ります。今後ともJA三原をよろしくお願いいたします。

代表理事組合長 田中 義彦

役員体制

(令和3年6月就任)

代表理事組合長 田中義彦
代表理事専務 大高和博
代表理事常務 城田英治
代表監事 有本博文
常勤監事 井田豊隆
理事柑橘事業本部長兼せとだ柑橘販売課長 宮本悟郎

経営理念

私たちJA三原は、「安全」・「安心」・「安定」・「信頼」をモットーに地域に根ざした経営を行います。

(1)「安全」で「安心」な商品・サービスを「安定」的に利用していただくための経営努力を続けてまいります。
(2)健全で透明な経営をすすめ、「信頼」される組織づくりをはかります。
(3)人と人のつながりを大切にした活動を通じて、安心して暮らせる豊かな地域社会づくりに貢献します。

組合員数

正組合員 8,154名
准組合員 9,919名
18,073名

(正組合員のうち認定農業者 108名 調査日は令和2年6月30日)

役員数

理事 22名(うち常勤理事 4名)
監事 6名(うち常勤監事 1名)
28名

(令和3年6月就任)

職員数

正職員 177名
臨時職員 58名
嘱託職員 31名
266名

総代数

500名

出資金

18億円1千万円

主要農産物

米・柑橘・野菜・花卉

沿革・歩み

平成16年3月1日、JA三原、JA瀬戸田町、JA竹原の3農協が合併し、2市3町をエリアとした新生JA三原が誕生しました。

JA三原

三原市農協[S44.3.三原、木原、八幡、深町、鷺浦、向田、三原市西野、三原市西部(S37.7.沼田東、沼田西、小泉、長谷の4農協が合併、S39.6.高坂と合併)の8農協が合併、 H1.4.幸崎と合併]、安芸本郷町農協(S39.9.本郷、船木、北方、南方の4農協が合併)、 久井町農協〔S53.3.久井、久井町中央(S41.3.坂井原、羽和泉、中野の3農協が合併)の2農協が合併〕の3農協が平成5年4月1日に合併

JA瀬戸田町

垂水、福田、北生口、名荷、高根、瀬戸田町、中野、南生口の8農協がS43.9.30に合併

JA竹原

竹原市農協(S38.3.仁賀、下野、東野、荘野、田万里の5農協が合併)、竹原(S41.3.忠海、竹原町、大井、大乗、吉名、竹原ぶどう(専)の6農協が合併)の2農協がS63.4.1に合併

行動基準

(1)組合員・地域のために働ける「喜びと誇り」をもって行動いたします。
(2)「農業の重要性」を正しく理解します。
(3)相手の立場にたって、「誠心誠意」の対応をします。
(4)信頼されるために、「専門性」を高めます。
(5)自分の仕事を認識し、「責任と自覚」をもちます。
(6)コミュニケーションを大切にし、「明るく・活気ある職場づくり」に努めます。
(7)ふれあいを大切にし、「地域の活動に積極的に参加」します。

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